秋祭りなのか、昼頃から音頭と和太鼓の小気味のいい音が涼しい風に乗って耳に聞こえています私の住む町です。そう言えばもう秋祭りの時期なんだなぁ〜っとふと思いました。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 東鳩・保科智子ちゃんお誕生日SS書きました。まあこのSSも前作に続いての先月の後半に書いた作品です。今回はいつも関西弁の凛とした智子ちゃんではなくて、甘えん坊でちょっとワガママな智子ちゃんを書いてみました。高校時代が人を寄せ付けないような感じでしたのでギャップが激しいですが、一旦心を許すと智子ちゃんみたいなタイプはこうなるのかなぁ〜っと推察しながら書きましたね。この作品も前述の通り8月下旬のとある1、2日をかけて書きまして、そこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。(;´▽`A``
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。大学に入って物語にもありますように今までのお堅い感じが一気に氷解した感じのする智子ちゃんです。心が弱かったから負けないように外面をきつくしないといけなかったと推察するに今はそんなこともないので、こんな感じになったのかなぁ〜っと思ったり…。と言うか関西時代に戻ったと言うとそれまでなのかなぁ〜っと思ったり。どうなんでしょうね? その辺…。( ̄ω ̄;)ウーン
 最後に、智子ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも甘えん坊でワガママに、どんどん浩之ちゃんに甘えてね? (*´∇`*)
 では、また次回作で…。