前書きにも書きました通り、11月も下旬になりました。私の住む近畿中部でも明日辺りからだんだんと冷えてくると言う予報も出ていたりします。本格的な冬まで一歩一歩と近付いてくる時期ですね。私はこの前に引いた風邪がようやく治ったばかりですので、気を付けなければ…、と思っております。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 東鳩・雛山理緒ちゃんお誕生日SS書きました。理緒ちゃんと言うといろんなところでバイトをしたりしている光景が目に浮かんでくるのですが、今回もこのような感じの物語になっております。物語自体は簡単に書けているかとは思うのですが実のところ難産でして、この作品も先週初めに書き始めて、上手く書けずに土曜日にようやく一応の完成を見た作品です。調子に乗ると書ける量とかも増えてくるのですが、調子に乗らないと思った以上に書けないのでそこが私の今後の考慮点ですね。さて、書いた時間ですが、前述にも書いた通り、先週初めに書き始めて土曜日にようやく完成した作品です。(;´▽`A``
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。貧しくても、清く正しく美しくと言うのが理緒ちゃん家のモットー? であるので、少しでもいいことがあると嬉しくなっちゃう理緒ちゃんなのですが、今回は彼氏である浩之ちゃんに鍋をご馳走になったりして、嬉し涙がぽろぽろ零れてるんだろうなぁ〜っと思いますね?
 最後に、理緒ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも良太くんやひよこちゃんの良き姉として、浩之ちゃんの可愛い彼女として頑張ってね? (*´∇`*)
 では、また次回作で…。