前書きにも書きましたが、11月も下旬ですね。紅葉の赤と山の緑のコントラストの見事さは言うまでもありませんが、もう少しすると白く輝きだす可能性もあったりするので、それが今一番見てみたい構図の1つでもあります私こと、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 東鳩・雛山理緒ちゃんお誕生日SS書きました。まあなにも浮かばずに前回のSSから今日まできてしまいまして、これじゃあかんと言うことで大急ぎで書き上げました作品です。何かローマ教皇がおいでになられていらっしゃるようなので題名は少しばかり宗教の香りがしますが内容はいつも通りですので(苦笑)。悪しからずご了承願えればと思います。さて、書いた時間ですが前述にも書きました通り、今日1日で急いで書き上げた代物です。ですので何か意味の違うことなどが書かれてあったりすることがあるかもですが、その辺も含めて生暖かい目で見てくれると嬉しいです。(;´Д`A ```
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。幸い私は理緒ちゃんみたいな生活は送る機会はなかったのでどうのこうのとかは言えないのですが、本当の生活困窮者はいそいそとは役所なりには行けないのだろうなぁ〜っと思うばかりです。要は生保がいっぱいいる? わけで…。困ったものです。我が日本国は……。と愚痴はその辺にして…。
 最後に、理緒ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも浩之ちゃんをどんどん使っていってね? (*´∇`*)
 では、また次回作で…。