前書きにも書きました通り、朝晩と冷え込みのきつい今日この頃です。こう言うときには温かいお風呂とかがご馳走ですよね? 私は結構温湯(あつゆ)なほうなので、この時期になると熱いお風呂に入るのが一番のご馳走です。欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
理緒ちゃんお誕生日SS書きました。昨日の朝から書き始めて夕方に出来たと言う普段遅筆な私からすると非常にハイペースに書いた作品です。ですからところどころおかしな文体になっていることと思います。一応校正はしたつもりなのですが…。(^_^;) と言うのも、実はこのSSを書く前に書いたやつがあったのですが誤って消してしまったのか元々セーブしていなかったのか、データのほうを紛失してしまいまして急いで書き上げたのがこの作品というわけなのです。普段からしっかり管理しておかないといけませんねぇ〜。本当に…。○| ̄|_
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。原作から4年後の世界の理緒ちゃんパートの話だと思って頂ければ嬉しいです。でも理緒ちゃんみたいなお母さんや弟妹たちのために身を粉にしてまで頑張る子は今の現実世界にいるのかなぁ〜っとちょっと考えてしまいますね。最近はニートとか自宅警備員とか働かない(働けないと言うほうが正しいかな?)若者が増えているので余計にそう思うのかもしれませんが…。まあ、その辺は非常に難しい問題ですからね…。
最後に、理緒ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも良太くんやひよこちゃんやお母さん、そして将来の旦那様・浩之ちゃんと仲良くね? (^_^)
では、また次回作で…。