古典随筆の最高峰、“枕草子” にもありますように、秋は夕暮れ…、と言う季節になりました。夕陽が街を赤く染めていくさまは私は情緒的にいいなぁ〜っと思います。皆様のところは如何でしょうか? 欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 琴音ちゃんお誕生日SS書きました。まあ書いてしまったと言うほうが正しい表現なのですけどね? と言うのも彼女は北海道出身な割に全然方言と言うものを使ってないなぁ〜っと思い立ち、そう言えば昔どこかで彼女の方言を取り上げたSSを読んだことがあるなぁ〜と思いだし、また、自分のSSのキャラクターにも北海道弁を使ったキャラがいたなぁ〜なんて言うことを思い出しまして、それなら琴音ちゃんにも使わせてみたい! と思いまして書いてしまったのがこの作品です。私は関西在住なのですが、関西から見て東北・北海道の言葉は多聞に魅力的に感じるわけです。ですので、多少の間違い等ございましても、関西のアホなおっちゃんが書いたものだ…、と言う寛大なお心で読んで頂ければと思います。制作時間のほうは先月の終わりごろから今月初めにかけてですかね? もうその辺はかなりあやふやですけど…。同日公開のもう一作品のほうに時間を取りすぎましたので…。○| ̄|_
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。と言うか、浩之ちゃんももう少し考えて行動に移すべきでしたね? 今回は…。何回もお願いすればそんなに押しの強い方じゃない琴音ちゃんのことだから絶対折れてくれるのに、変なところに知恵を回すんだから…って、これ書いたの自分だ…。○| ̄|_
 最後に、琴音ちゃん、お誕生日おめでとう。今日はちょっと怒らせちゃってごめんね? でもまあ方言で怒る(と言うより拗ねる)琴音ちゃんはなかなかに魅力的だったよ? (^_^;)
 では、また次回作で…。