寒くなってきましたね? 私はこのたび、エキストラと言う形でとある劇団のほうに出演することになりまして…。昨日はその初練習に行ってきて早速筋肉痛になってしまった情けない欣ちゃんです。○| ̄|_
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 今年はどうするかなぁ〜っと考えてまして…。しかし、考えても考えてもいいアイデアが浮かばないのでこうなればヤケだっと思って、とりあえず書いたのがこの作品です。ですので、ところどころ読みにくい個所とかがあるかも知れません。お読み頂いている方々には本当に申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、このような作品でも読んで頂けるとありがたいです。
 物語背景ですが…。
 今回は芹香先輩の幼少の思い出と言う形で書きました。こんな出会い方もあったのではないかなぁ〜っと思いつつ書いたわけですが、どうですかね? まだ8歳くらいの思考ではここまで洗練されていないだろうと思いつつ書いたわけですけど…。(^_^;) もう少し年齢をあげても良かったかなぁ〜っとは思うわけですが、そうなると綾香ちゃんの帰ってくる時期と重なっちゃう? わけでして…。今日はなぜかぐだぐだな後書きになってしまいましたね? 申し訳ございません。m(_ _ )m
 最後に芹香さん、レミィちゃん、お誕生日おめでとう! これからもレミィちゃんは浩之ちゃんと仲良く、そして芹香さんはそんな2人を温かく見守ってあげてね? (^_^)
 では、また次回作で…。