11月の下旬に入り、寒さのほうも日に日に強くなって来ております。私は持病の気管支肺炎と腰痛に悩まされる時期が来たなぁ〜っと思っておりますが、まあ暑いよりは寒いほうが体調的には大分マシですので安定してると言えばそうなりますけれども…。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
2日遅れましたが、東鳩・雛山理緒ちゃんお誕生日SS書きました。前回のSSのあとがきにも書かせて頂いた通り、最近悩むことなどがあって全然書けずにいたわけですが、書かずにいると無気力になってしまってどうにも心身に悪いと思い一念発起して書いた作品です。まあこう言うほのぼの系は書いていると心が癒されますね。大分落ち着いてきました。さて、書いた時間ですが、この作品は遅筆な私とすればすごく早くに書けまして2日くらいでばばばばっと書いてしまった作品です。
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。最近は焚き火をする家庭はほぼなくなってしまって童謡にもある風景が分からない方も多いと思うわけですが、私の子供のころは学校でよくやっていたことを思い出しました。最近は消防法の兼ね合いでしたくても出来ないところもあったりするわけで…。まあそれだけ世の中物騒になっている証拠なのかな、と思うと寂しくなります。まあせっかくのお誕生日なのですから明るく火を囲みたいものですね?
最後に、理緒ちゃんお誕生日おめでとう。これからもそのバイタリティーで明るく暮らしていってね? (*´∇`*)
では、また次回作で…。