前書きにも書きましたが9月も中旬に入りました。この時期はいつもの年なら暑くて未だにクーラーのご厄介になっている私なのですが、今年はそんなこともなく晩は窓を開けると涼しい風が吹き抜けていっています。それが嬉しくてたまらない欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
保科智子ちゃんお誕生日SS書きました。まあ言わずもがな前回に引き続いての“食べ物ネタ”なわけなのですが、智子ちゃんは関西出身と言うことで、お好み焼きと言うことになりました。本当は、“たこ焼き”にしようかと思ったのですが、たこ焼きの場合は専用のプレートが必要になってくるので、関東のほうでは凹みのあるプレートなんて家庭にはないだろうと思い直し、お好み焼きと言う具合になりました。余談ですがうちには2台ほどあります。 まあお好み焼きはどこでも食べられているだろうしと言う安易な考えから今回のSSの題材に決まったわけですけどね? 書いた時間はだいたい1日くらいと普段遅筆な私とすればすごく早く書けたかな? と思います。(^_^)
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。今回の浩之ちゃんはお金があるのか、たくさん買い物をしてますね? と何の脈略もないところから物を言っているのですが…。まあ普段お小遣いを少ししかもらっていないので夏休みに帰って来た浩之ちゃんのご両親に直談判してもらったのか、バイトでもして貯めたのかな? とそんな考えが頭をよぎりますが…。まあ私の予測とすれば後者のほうかな? と思いますけど…。それにしても智子ちゃん、いっぱい友達が出来てよかったね? と思うのは私だけでしょうか…。
最後に、智子ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも友達と仲良くね? もちろん、彼氏である浩之ちゃんともですけど…。(^_^;)
では、また次回作で…。