前書きにも書きましたが今日は立冬です。暦の上ではもう冬…。とは言ってもまあ、本格的な寒さはもう少し先と言ったところでしょうか…。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
長岡志保ちゃんのお誕生日SS、書きました。書き始めたのが2日くらいからですから、遅筆な私とすれば早かったですね? まあ、諸所のSSの後書きにも書いてある通り、私の場合は書きながら想像を膨らませていくタイプなので…。内容のほうはいつものような感じですけどね? (^_^;) こんなSSでもお読み頂けるということは非常に有難いことです。毎度のことながらお読み頂いている皆様には感謝です。
物語背景ですが…。
今回は高校3年生の彼女の心の葛藤をちょこっと書いてみました。高校生活最後の誕生日の一日、卒業と言う言葉が重くのしかかってくる時期ですよね? 私も18年前ですか…。月日の経つのは早いなぁ〜。○| ̄|_ でも実際そう言う体験をしている方も多いのではないでしょうか? そんな中で、彼女の親友と彼との三角関係に終止符を打とうと思う彼女ですけど…。親友のためにそこまで出来る志保ちゃんが、非常に羨ましかったりする私です。
最後に志保ちゃん、お誕生日おめでとう。あかりちゃんとは親友同士で、浩之ちゃんや雅史くんとは友達でいてくれれば嬉しいです。まあ浩之ちゃんにしてみれば急によそよそしくなったな? と思うかもしれないですけどね? (^_^;)
では、また次回作で…。