前書きにも書かせて頂きました通り、前々から調子が思わしくなかった私のPCだったのですが、先週末、スイッチを入れても起動せず延々と再起動を繰り返すようになってしまいまして、もうこうなったら再インストールしかないという結論に至り、全部を入れ替えておりました欣ちゃんです。まあようやく動き出したばかりのPCで書くと言うのはなかなか新鮮ですね?
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 雛山理緒ちゃんお誕生日SS書きました。まあこのSSはPCの壊れる前に書いていまして、保存等もしていたわけなのですがPCとともに運命を共にしてしまいまして、Dropboxからサルベージして使わせてもらった作品です。あっ、でも文章のほうは完成品ですのでその点はご心配なく(笑)。とまあとんだハプニングもあったりしたわけなのですが、何とか出せました。書いた時間のほうですが、この作品2日くらいで書けてしまったと言う遅筆な私とすれば異常に早いスピードで書けた作品ですね?
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。理緒ちゃんには汗水流して働く純粋な少女の光景が思い描かれますね? 漫画で見たのですが“清く貧しく美しく” と言う言葉がしっくりくるなぁ〜なんて考えつつ書いておりました。
 最後に、理緒ちゃん、お誕生日おめでとう。これからもその華奢な体には似つかないバイタリティーで勉学に恋に、そして日々の生活に頑張ってね?
 では、また次回作で…。