冬季五輪も大詰めな今日この頃です。うちの母も連日のように日本を応援しておりますけれども…。まあ私はあまり興味がないと言うとそうなのかも知れませんが、特に応援することもなく見ている感じです。もちろん、日本の選手には頑張ってほしいし、メダルを取ったときには嬉しさも一入なのですが、贔屓目がないと言ってはないので、まあどこでもいいわけです(どこぞの批判ばかりしてくるお国は除きますが…)。(^_^;) どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
神岸あかりちゃんお誕生日SS書きました。前回の作品同様この作品も1月末にぱっと情景が浮かんできてそれで文字に起こして書いた作品です。あかりちゃんは私自身はそんなに書きにくいキャラでもないので、思い浮かんで文字に起こすときにも割かし楽に起こすことが出来ました。逆に書きにくいキャラは誰なんだろう…。セリオちゃんかマルチちゃんか…、そこら辺りかなぁ〜なんて思ったりしてますが…。(^_^;) さて、書いた時間ですが、前述の通り1月末に書きまして、いつものように寝かし期間を経て、あちこちと加筆修正などを施して出した作品です。
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。まあ物置の中であかりちゃんが何を書いて入れたのかは秘密と言うことで(笑)。でもこんな幼馴染みの女の子がそばにいる浩之ちゃんが実に羨ましく思ったのは私だけではないはずです。出来ればこんな子が欲しかったなぁ〜…。○| ̄|_
最後に、あかりちゃん、お誕生日おめでとう! これからも浩之ちゃんと仲良くね? (*´∇`*)
では、また次回作で…。