厳冬と言う言葉がぴったりきそうな今日この頃です。皆様、夜は暖かくしてお休み下さいね? 間違っても冬でも半袖シャツ一枚と言う恰好だけはおやめ下さい(←って! こりゃ昔の自分やんか…。○| ̄|_)。
 欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 ま〜りゃん先輩お誕生日SS書きました。みずいろSSとは違ってこちらは早いこと早いこと…、わずか半日で書いてしまいました。○| ̄|_ なに? この違いは…。と自分自身でもびっくりしています。まあ、ま〜りゃん先輩自体が物語の中で勝手に動いてくれるので、こっちはただ動きに合わせて書いているだけという…。○| ̄|_
 物語背景ですが…。
 見たままですね? ま〜りゃん先輩のお誕生日を忘れると、ささらちゃんがとんでもないことになっちゃうんで? そこは貴明くんたち、心得たものですな…。(^_^)
 最後に、ま〜りゃん先輩、お誕生日おめでとうございます。これからもその持前の明るさ(卑怯さ?)で貴明くんたちをわくわくするような冒険の坩堝(混乱)に陥れてくださいね? ちなみに…、私まで陥れられちゃうとこんがらがっちゃうんで、その辺はご勘弁を…。(^_^;)
 では、また次回作で…。