前書きにも書きましたが9月初旬です。が今年はどうしたことかまだ真夏のような天気が続いています。外でお仕事なさっておられる方はさぞかし大変だろうと思います。しかし今週末くらいからいよいよ秋の気配もしてくる予報も出たりしているので? この暑さも先が見えたような気がしますね? どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
このみちゃんお誕生日SS書きました。今回はちょっとひねり(と言うか何と言うか…。(^_^;))を加えてこのみちゃん家のペット・ゲンジマルから見たご主人・このみちゃという私のSSでは初めての感じのSSとなっています。構想の素は、勘のいい皆様でしたらお気づきかとは思うのですが、明治の文豪・夏目漱石の小説、“吾輩は猫である”のお知恵を少しばかり拝借させて頂きました(特に冒頭の言葉は猫を犬に置き換えただけと言う、とんでもない暴挙に出た訳ですが…。○| ̄|_ )。純文学ファンの皆様、本当に申し訳ございません。で、書いた時間は約2日とこれも普段遅筆な私としては早かったですね。
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。今回はゲンジマルの立場から見たこのみちゃんと貴明くんという風な構図になっているので、読まれ方はんんっ? と思ってしまうことがあるかもしれません。まあそのんんっ? と思うものが作者にとっては楽しい訳ですが…。(^_^;)
最後に、このみちゃんお誕生日おめでとう。これからもゲンジマルの飼い主として、また貴明くんの彼女として毎日を楽しく過ごしてね? (^_^)
では、また次回作で…。