前書きにも書きましたが、寒くなりました。季節柄かいかにも寒そうに歩いている人を街中でよく見かけます。この間、ちょっと出掛けた先でもマフラーなどをした人を見かけまして、ああもうそんな時期なんだなぁ〜っと思った欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 草壁優季ちゃんお誕生日SS書きました。秋は空気が澄んで夜空の星もきれいに見えると言うことと、優季ちゃんは私が思うにちょっとロマンチストではないかと思いましたので、このような作品になりました。実はこの作品、もうお気づきの方もおられるかとは思いますが、昨年書いたものの続きなのであります。大体の本編を書いた期間ですが、まあ1週間くらいですかね? (^_^;)
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。88ある星座の中で48は、2世紀、古代ローマの天文学者・クラウディオス・プトレマイオス(実は彼はギリシャ人だったりする訳ですが…。(^_^;))によってつけられたものですから、歴史は相当に古く、また彼がギリシャ人なのでギリシャ神話をモチーフにして夜空の星々を描いていったんだなぁ〜っと思うと、夜空の星々は悠久の時の中で瞬いているんだなぁ〜っと思って、またそれを語る優季ちゃんの横顔は本当に魅力的なんだろうと思う訳です。実に貴明くんが羨ましい…。出来たら自分と代わってほしいな? と書いた本人でさえ思う訳ですが…。(^_^;)
 最後に、優季ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも貴明くんと仲良くね? (^_^)
 では、また次回作で…。