毎年この時期になると学校で願い事を書かされていたことを思い出します。懐かしいなぁ〜。
欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
タマお姉ちゃんのお誕生日SS書きました。私にとっては2回目? のタマお姉ちゃんお誕生日SSです。大体は家で思いつき、会社で暇な時にちょこちょこ書くって言うのが私の習慣? みたいなものなんですが例に及ばず今回もそんな感じになってしまいました。ただ、書いていている段階でシリアス気味な展開になろうとしていて、“お誕生日にシリアスはどうかなぁ〜” などと思い返し、書き直していつものほのぼのSSになりました。本末転倒ってな感じですかねぇ〜。(´Д`;)ハァ〜
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。でも雄二君は(私のSSの中では)いっつも酷い目にあわされてるような気がするなぁ〜…。まあ、タマお姉ちゃんに逆らってばっかりなんだから仕方ないと言えば仕方ないんでしょうけどねぇ〜…。(´Д`;)ハァ〜
最後に、タマお姉ちゃんお誕生日おめでとう!! これからも貴明君やこのみちゃんたちと仲良くしてくださいませね? でも、たまには雄二君にも優しくしてあげてほしいなぁ〜って思ったり…。(^_^;)
では、また次回作で…。