前書きにも書きましたが9月になりました。今年は8月後半から秋の気配がしてくるような近年では稀にみるスピードで秋がやってきております。まあ暑がりの汗っかきな私にしてみれば、“ビバ! 秋!” と言う言葉がしっくりくるかと思うわけですが…。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 芳乃さくらちゃんお誕生日SS書きました。まあ読んでもらって分かるかと思いますが、テーマは“宿題”です(笑)。夏休みは何か日を追うごとにだらけてしまって宿題も全然手につかず終わり頃になって急に慌て出すという感じでした(私の学生時代はですけど…)。先日、兄から電話があって、姪も上記のような感じになっていると聞き今も昔もこの光景は変わらないんだなぁ〜っと思った次第です。これは創作上でも同じのようで…。まあ私もさすがに純一くんのような真似は出来なかった(と言うよりしなかった)のですけどね? 書いた時間ですが、先月の後半に書いて、一旦寝かし期間を経て出した作品です。
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。前述にも書いた通り宿題が終わらず居残りさせられる純一くんですが、一番はやっぱり彼が夏休みにだらけていたのが問題じゃないのかな? と思うわけで…。まあさくらちゃんにしてみれば、“いい迷惑!!” と言うのがしっくりくるのではないかなぁ〜っと思うわけで…。まあそれだけの対価のほうもしっかり頂いているのでさくらちゃんも抜け目ないなぁ〜っとは思うわけですけれども…。(;´▽`A``
 最後に、さくらちゃん、お誕生日おめでとう。これからも純一くんに甘えてね? (*´∇`*)
 では、また次回作で…。