外は本格的な冬の到来を告げる北風が吹いています。そのせいか(と言うかそのせいなのでしょうけど)、この前引いてしまった風邪のほうが未だに良くならない私こと、欣ちゃんです。熱はおかげさまでないのですが、喉と鼻が何と言うか、取り外し可能なら外して水でじゃぶじゃぶ洗いたいくらいなのですけれども…。つらいよぉ〜…。・゚・(つД`)・゚・
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
D.C.F.S・紫和泉子ちゃんお誕生日SS書きました。いやぁ、頭がボ〜っとした中で書くのはやっぱり厳しいですね。先週の初めくらいから書き始めて、一端の終了が先週の土曜日でした。一昨日昨日と肉付け作業をして、今日は最終チェックと言う感じです。さて今回は若干和泉子ちゃんをデフォルメチックに書いてしまったわけですが、風邪になると甘えん坊になってしまう女の子って言うのはなかなかいいなぁ〜なんて思いつつ書いておりました。書いた時間ですけれども前述の通り、先週の初めくらいに書き始めて、終わったのが土曜日と言う感じです。まあ遅筆な自分にとってはこれくらいがちょうどいいのかも? ですが…。(^_^;)
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。風邪を引くとどうしても人恋しくなるもので、普段しっかり者の和泉子ちゃんでも甘えん坊になっちゃうわけです。まあ純一くんにしてみれば可愛い彼女ですので言うことは聞いてやりたいわけなのですが…。お泊りは如何なものかと思うわけで…。まあ前述にも書いてある通り病気の場合は心も疲れているわけなので和泉子ちゃんの言う通り寂しいのは分かるのですけどね? (;´Д`A ```
最後に、和泉子ちゃんお誕生日おめでとう。これからもちょっぴりワガママに純一くんを困らせてやってね? (*´∇`*)
では、また次回作で…。