前書きにも書きましたが6月も下旬を迎えました。雨のシーズンなのですが、今年はどうも空梅雨なようでまとまってドカッと降るような感じかなぁ〜と思います。今後の気象予報には十分に気を付けてみていかないといけませんね? どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
D.C.F.S・白河ことりちゃんお誕生日SS書きました。この作品ですが、ちょっとだけシリアス風?に書いております。まあ悲劇的な感じではないのですが、どことなくしんみり来るような作品になってます。書いているうちにそうなったと言う感じでしょうかね。まあ梅雨時になるとこういう作品が多くなります。さて書いた時間ですが、この作品も実のところ、先月の後半から終わりにかけて書き上げてそこからいつもの寝かし期間&編集を経て出した作品です。(;´▽`A``
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。梅雨時には梅雨時の楽しみ方と言うか情緒があるわけで…。枕草子の夏は夜と言うのがぴったり合うなぁ〜っと思うのです。なおかつ学園のアイドルとこうやってデートが出来るんだから純一くんは幸せ者だなぁ〜っと思うわけで…。(*´∇`*)
最後に、ことりちゃん、お誕生日おめでとう。これからも純一くんと仲良くね?
では、また次回作で…。