年末寒波のほうが厳しい今日この頃です。山陰・北陸・東北・北海道は軒並み豪雪なようで大変だろうなぁ〜っとニュースなどで見ております私です。太平洋側に居住しているものですので雪の怖さなどは皆目見当がつかないと言うのが正直なところなのですが、雪国の方にとってはさぞかし恐怖なんだろうなと思う欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 D.C.F.S・朝倉音夢ちゃんお誕生日SS書きました。前書きにも書きました通り今年最後の私のSSとなります。まあ今年もいっぱい書いたのですが、長編のSSが書けてないな? と少し反省しております。来年はこの反省を踏まえてより積極的に執筆していこうと思っております。まあ音夢ちゃんのSSのほうはぽっと心の中に情景が浮かんでそれを書くと言う感じですのでいつもと同じですけどね? さて書いた時間ですが、この作品は12月の上旬のとある2、3日をかけて書きましてそこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。(;´▽`A``
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。普段ツンツンしてちょっぴり腹黒なイメージのある音夢ちゃんですが、その実素直になれなくて片意地を張っているように思うわけです。ですのでお酒などに酔うとその素直さがどばーっと溢れてくるんだろうと思いつつ書き上げました。でも実際素直になった音夢ちゃんってどんな感じなのでしょうね? 気になります。
 最後に、音夢ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも純一くんとツンツンしつつも甘えてね? (*´∇`*)
 最後になりましたが、今年1年このような拙ないSSをお読み頂いてありがとうございました。また来年も頑張って執筆活動を続けていこうと思っておりますので、よろしくお付き合いください。
 では、また次回作で…。