前書きにも書きました通り、初冬の候です。今年は寒さのほうがあまり来なくってそう言う感じは一切しませんけどね。こう言う年は寒さのほうが一気に来るので? 気を付けないとと思います。また、もうそろそろと年賀状とかの準備もしないとなぁ〜っと思いこの間原案を作った欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
D.C・紫和泉子ちゃんお誕生日SS書きました。鷺澤美咲ちゃん役の松来未祐さんの訃報を聞いてちょっと書くスピードが遅くなり、またず〜っとどんな物語にするかを考えてまして、それでまた書くスピードが遅くなり、いい題材のほうが浮かんでこないので…、と言う負の連鎖に陥ってしまいまして、やっと書けたのがつい先日と言う感じになってしまったわけです。まあこの作品も見るからに調子の悪いときに書くような作品だなぁ〜っと自分では思うわけですが。今年はこれで勘弁してください。m(_ _ )m さて、書いた時間ですが、先週火曜日に一気に書き上げて、そこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。(;´▽`A``
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。後で音夢ちゃんがいるって言ったときの純一くんの顔を想像すると何とも恐怖にひきつった顔なんだろうなぁ〜っと思うわけですが、どうなりますことやら…。最初に要らないと言って置いていったものだし、まあ大丈夫かなぁ〜っとは思うのですが、そこは音夢ちゃんですのでねぇ〜。(;´Д`A ```
最後に、和泉子ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも純一くんと仲良くね? (*´∇`*)
では、また次回作で…。