今年もあと数日で終わりですね? 皆様にとって今年が良い一年であったことを確信しつつ、今年最後のSSの後書きを書いております。
欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
音夢ちゃんSS書きました。このSS書き始めたのが25日ですから、約4日ですか…。まあ普段から遅筆な私とすれば早い方ですね? その分内容のほうは、全くと言っていいほど単純ですが…。○| ̄|_ それと、音夢ちゃんSSを書く上で、重要な“腹黒さ”というようなものも、ちょっと入れておりますので、音夢ちゃんファンの人が見れば、“な、何じゃこりゃ〜っ!! ヽ(`Д´)ノ” と言われるかもしれません。音夢ちゃんファンの人、申し訳ございませんでした。
物語背景ですが…。
見たままですね(爆)。純一君はもう少し気をつけて話した方がよかったりして…。と思うのは私だけでしょうか? (^_^;) まあ、音夢ちゃんの腹黒さが身にしみて分かった私ですけどね…。後が大変だろうなぁ〜。ε〜( ̄、 ̄;)ゞフー
最後に、音夢ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも純一君に甘えながら、その可愛い顔とは似ても似つかない陰険さ・老獪さで純一君やその他の皆さん(私除く…。(^_^;))を困らせてね? (^_^;) 来年も皆様にとって良い年でありますように…。
では、また次回作で…。