毎年そうなのですが忙しない年の暮れとなりました。この時期の歌の代表であるベートーベンの第九もあちこちのテレビで歌われていて、年末なんだなぁ〜っとしみじみ思います。これに大掃除や何かが加わると本格的な年末ですね。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 朝倉音夢ちゃんお誕生日SS書きました。私の書く音夢ちゃんは毎年ツンツンしているわけなのですが、例に及ばず今回もツンツンさせてみたわけなのです。まあ彼女の場合“裏音夢” って言う特徴もあるのですから、たとえそれが従姉のお姉ちゃんであろうと親友であろうと発揮するわけで。まあ逆説体に言えばそれだけ純一君のことが好きでたまらないと言うことなのでしょうけどね? 書いた時間は前作と同じころですかね? 書くのに必死過ぎて時間を見る余裕さえなかったと言うのが本当のところですけど…。(^_^;)
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。まあさくらちゃんの家のお掃除に駆り出されてへとへとになってたと言うところは分かりますけれども、純一君。音夢ちゃんの帰ってきていることさえ分からないって? と思ったのは私だけではないはず…。音夢ちゃんの拗ねるのもわかる気がしますけどね? (^_^;) まあ何はともあれ仲良きととは素晴らしきかな? って言う言葉がぴったりくるかもしれません。
 最後に、音夢ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも時に裏音夢なんかを使ってお兄ちゃんである純一君を振り回してね?
 それから、今年一年、このような下手の横好き的なSSをお読み頂いた皆様には感謝の極みです。ありがとうございます。来年も今年以上に頑張って精進していこうと思っておりますので、このような内容になっているのだかなっていないのだか分からないSSでもお読み頂ければありがたいです。来年もよろしくお願い致します。
 では、また次回作で…。