11月も下旬近くになりました。今年は寒さのほうがいつもの年より早く来ているみたいで北海道のほうでは根雪が最も早かったとか。こちら関西でも10月末に木枯らしが吹いてから寒さと暖かさが交互に来ていて、風邪を引かれていらっしゃる方も多くいいるんだと小耳に挟みました。かく言う私も喉のほうが痛いわけで、ちょっと怖いなぁ〜っと思う今日この頃です。どうもです、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
D.C.P.S・紫和泉子ちゃんお誕生日SS書きました。まあこの作品も先月中に書いた作品でして、ちょこちょこ編纂を加えつつこのような作品になりました。和泉子ちゃんの場合、クマのぬいぐるみ状態とぬいぐるみを脱いだ時の本体の印象があまりに違うため、どう言う風に構成させようかと思っていたわけなのですが、結局後者のほうに落ち着きました。背のほうも、地球滞在が長いせいか大分伸びて149cmくらいにはなっていることと仮定して書いています。○| ̄|_ さて、書いた時間 ですが前述の通り10月の下旬の初めくらいに書き始め&書き終え、そこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。(;´▽`A``
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。まあ異星人でも地球に長く滞在していると文化的には馴染んでくるので、和泉子ちゃんも地球の文化にすっかり溶け込んだのかなぁ〜と思います。と言うか和泉子ちゃんの場合、環ちゃんに次ぐ古風な感じのする女の子だなぁ〜っと思ったりするわけで…。どことなしか平安朝な雅な感じがしてなりませんね? 私は…。(;´▽`A``
最後に、和泉子ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも純一くんと仲良く毎日を送っていってね? (*´∇`*)
では、また次回作で…。