バレンタインですね? 女の子は好きな男の子にプレゼントでも贈っていることだろうと思います。まあ私はと言うともう30代も後半ですから逆にもらうといろいろと気を使ってしまう訳ですけれども…。(^_^;) まあこんなオッサンにくれる娘なんていないだろうとは思いますけどねぇ〜。○| ̄|_ 欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 さてさて、眞子ちゃんお誕生日SS書きました。まあ内容のほうはいつも通りの内容なのですが。そう言えば眞子ちゃんのお姉ちゃん・萌ちゃんが私のSSでは初登場ですね〜? まあだからどうしたと言われると…なのですが。(^_^;) まあこのSSもわりかしとすんなりと書けて2、3日で下書きが出来上がり肉付け&寝かし期間を経てと、いつも通りな感じですかね〜? (^_^)
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。萌ちゃんがどんな鍋にしたのかは秘密ですけど。しかしどんなに強い女の子でも一つくらいは弱点があるもので…。普段純一くんを尻に敷いているような眞子ちゃんにも弱点と言うものがあるのですが…。まあその辺はちゃんと女の子なんだなぁ〜っと書いていて改めて気付かされました(笑)。
 最後に…、眞子ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも純一くんやお姉ちゃんと仲良くね? (^_^)
 では、また次回作で…。