前書きにも書きました通り、6月も下旬に入りました。晴れたり曇ったり雨が降ったっりと言う非常に天気が読みにくいので、いつ雨が降ってきても慌てないように傘だけは忘れないようにしておかないといけませんね。かく言う私はと言いますと、手が使えないため専ら父か母の傘に入れてもらう日々が続いておりまして…、情けないことです。(´Д`;)ハァ〜 どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 ダカーポ・白河ことりちゃんお誕生日SS書きました。私事なのですが、この間プラネタリウムのアプリを手に入れまして、星座早見盤のように使っている私なのです。このアプリ結構使い勝手がいいのですよ。星の運行などリアルに再現されていまして、見ていておおっ! となってしまいました。まあそんな感じで、鬱陶しい梅雨空の上に瞬く星のことを考えつつ、こんな感じでデートをしたらいいだろうなぁ〜なんて思いつつ書いたのがこの作品です。書いた時間のほうですが、6月上旬に一気に書き上げてそこからいつもの寝かし期間を経て出した作品ですね。これも…。(;´▽`A``
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。ちょっぴりロマンチックな情景を思い浮かべながら書いたものですので、普段のオチと言うのがない作品になっています。その辺は題名通りと言うわけですけどね。まあ物語展開は甘々な感じです。
 最後に、ことりちゃん、お誕生日おめでとう。これからも純一くんと甘く優しく…、そして仲良くしてね? (*´∇`*)
 では、また次回作で…。