前書きにも書きましたが、食べ物がおいしい季節になりました。当然何もかもがおいしくてついつい食べ過ぎてしまいます。が、最近下腹が気になりだして、食事制限を試みるも挫折ばかりな欣ちゃんです。あかんなぁ〜。(´Д`;)ハァ〜
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 ダ・カーポ、初・萌ちゃんSSです。ゆっくりした口調といい優しい微笑みといい、そして過去の悲しい記憶といい…、私の中の何かを揺すぶられるものがありながら、今回初めての作品となりまして。と言うか今ませ何で書かなかったんだろうと、自分自身不思議でたまらないわけですけれども…。まあ今日は別の作品のキャラクターのお誕生日でもあるのでそれに気を取られてなかなか書けなかったと言うのが本当のところかな? と思うわけです。申し訳ないです。至らぬSS作家で…。m(_ _ )m これからはどんどんとダ・カーポのキャラも書いていこうと思ってますのでよろしくお願い致します。さてさて、書いた時間ですが、某琴○ちゃんと同じ時期に一気呵成とばかりに書きました。ですから時間のほうは某琴○ちゃんと同じような感じですかね? (^_^;)
 物語背景ですが…。
 この作品も見たままです(爆)。我々庶民なんかは鮟鱇(と言うか高級魚全般)なんてなかなか食べられないわけです?(って自分の家だけかな…)。そこへ来ると水越姉妹はいいものを食べてるんだなぁ〜っと羨ましく思ったり。でも同じものを食べている割には萌ちゃんと眞子ちゃんとでは歴然の差がありますが。これは眞子ちゃんのほうがカロリー消費が激しいからだと私は思うわけでして…。と言うか萌ちゃん、グラマラス過ぎだ…。( ̄ ¨ヽ ̄ )ハ、ハ、ハナヂガ、、、、、そんな萌ちゃんに好きって言われる純一君は幸せ者だなぁ〜っとつくづく思うわけです。
 最後に、萌ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも純一君と仲良くね? (^_^)
 では、また次回作で…。