寒さのほうも、朝晩だけとなり昼間は春の日差しも出てきた今日この頃です。そんな中私は今日も怪我をしてしまいまして…。今年に入ってから本当に厄が回ってきたのかなぁ〜っと思いますね。困った困ったです。(;´Д`A ``` どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 年一更新の鬱小説16話目書かせて頂きました。結構こう言うシリアス系な物は気分の乗らないときには書けないのではありますが、今年は案外とあっさり書いておりました。いつもなら最後で展開どうしようとかなってしまうのですが、今年に限って言えばそう言うこともなくすんなりと書けまして…。まあ書いているこちらが拍子抜けするくらいスムーズに書けました。後の付け足し部分で引っかかってしまいましたけれども…。(^_^;) 書いた時間ですが、先月の初旬から書き始めまして、今月の上旬に一旦書き終わりそこから付け足し部分を書いてと言う工程になりましたね。
 物語背景ですが…。
 藤田くんを亡くくしてからの鞠絵ちゃんのお話と言う感じでしょうか…。大好きだった人の元に帰りたいけど帰れないと言うようなもどかしいような感じに書いております。心の支えを失った者の哀れさと言うかそう言うものが出ていたら大いに満足しますけれども…。お読み頂いてどうでしょうかね? 私個人からするともう少し咲耶ちゃんの心情を入れても良かったかなぁ〜っとは思うわけですが…。それだとあまりにも長くなるので一括りに書いてあります。あと、春歌ちゃんへのお見舞いの部分は自分で書いていてもう〜んと考えさせられるものがありました。
 来年は航くんの前から再び消えた鞠絵ちゃんの行動如何を書いていきたいですね。頑張ります。
 では、また次回作で…。