こんにちは、欣ちゃんです。
木枯らしが吹く季節となりました。皆様、お体の方は大丈夫でしょうか?
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
さて、本題へ…、
今回は、初めてKanonとAIRのクロスオーバーSSに挑戦してみました。というのも、観鈴ちんと佐祐理さんの声が同じ川上と○子嬢…、と言うこともあり…。どうしても書いてみたくなったわけです。
書き始めたのが9月下旬…、1ヶ月以上もかかってしまいました。しかも、今回は非常に文面が長かったため、前・後編に分けざるを得ませんでした。サイオー様申し訳ございません。
作品の舞台は、祐一たちが住む町です。そこに…、一人の青年が降りたったという設定です。少々無理があるとは思いますが、どうしても往人が冬の町を歩く…。冬の観鈴ちんはどうしているのだろう? そんなことが頭を過ぎり…、つい書きたいという衝動にかられて書いたのがこの作品というわけです。今回は、全体的にほのぼのと仕上げたつもりです(と自分では思っているのですが…)。
話は逸れますが、舞とみちるが同じ田村ゆ○り嬢…。と○子嬢はそのままって感じでしたが、ゆ○り嬢は、みちるの声の方がいいかなっと、思ったりするわけです。でも一番は、やっぱり美凪の声の柚木○香嬢…。あのおっとりした話し方はすごく魅力的です。某シスプリの眼鏡っ娘の声を出している時からすごくいいなあと思ってしまいました。
最後に、AIR、PS2版の最後は泣けます(PS2版しか持っていません。念のため…)。クライマックスではKanon(栞シナリオ)と同じくらい泣いてしまいました…。Key様、僕に感動をありがとう!!というような感じです。
なんか取り留めのない話になってしまいました。今回はこの辺にしておきます。申し訳ございません。次はどうしようかな……。
それでは、また次回作で…。
2003/02/20 少し誤字脱字を訂正致しました。
また読んで頂けると嬉しいです。
では……。