前書きにも書きましたが、2月です。寒いことは相変わらず寒いわけなのですが、心なしか陽の光が暖かみを帯びてきたなぁ〜っと感じるようになりました。明後日から暦の上では春になるので暖かさを感じるようになったのかなぁ〜っと思うわけなのですけれども…。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
ラムネ・石和多恵ちゃんお誕生日SS書きました。まあこの作品も先月の中旬に起稿して約2日間で書いてしまったと言う遅筆な自分とすれば思った以上に早く書けてしまったなぁ〜っと言う感がある作品です。まあ読んでもらって分かりますように、今回はちょっとえっち目に書いてありますのでそんな作品が苦手な方には申し訳なく思っております。すみません。,m(_ _ )m さて書いた時間ですが、前述の通り1月の中旬のとある2日間を使って書き、そこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。年上の彼女でもどっちかと言うと幼く見える多恵ちゃんですので、健ちゃんにしてみるとそのギャップが可愛いのかな? と思うわけで…。ぷぅ〜っと頬を膨らませる姿も何となく可愛いなと思ってしまいます。まあ健ちゃんは大人しくお姉ちゃん彼女の言うこと(ワガママ)を聞くべきなのかな? (;´▽`A``
最後に、多恵ちゃん、お誕生日おめでとう。これからもいっぱいワガママを言って健ちゃんを困らせてね? (*´∇`*)
では、また次回作で…。