アブラゼミの声も聞こえなくなり、夜少し耳を凝らして聞いてみると秋の虫の音が聞こえる時期となりました。暑いのももうそろそろ終わりかなぁ〜っと思いますがまだまだ暑いですね? 朝晩だけでも熱帯夜は出来れば避けたいなぁ〜っと思っている欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
鈴夏ちゃんお誕生日SS書きました。まあお読み頂いて分かるように、鈴夏ちゃんは“やかまさん”の方です(笑)。前に書いた“みずいろ”の進藤さんと同じように鈴夏ちゃんも“やかまさん”と“おとなさん”の2パターンある訳ですが、今回も昨年同様、“やかまさん”で書かせて頂きました。と言いますか、昨年書いたものの続きですのでそうなっただけですが…。書いた時間は約6日といつも通りの遅筆ですけどね…。(´Д`;)ハァ〜
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。一応、拙作“お兄ちゃんと巴投げ”の続編となるのかな? と…。でも宿題…、気を落とすともう夏休みも終わりに近づいていて慌ててやったという記憶がありますね? そう考えると鈴夏ちゃんも大変困った状態になってテンパってたんじゃないかなぁ〜っと思う訳です。健ちゃんもその辺に気付いてやらないと…。(^_^;) って自分で書いた作品だ、これ…。○| ̄|_
最後に、鈴夏ちゃん、お誕生日おめでとう。今回は宿題、お兄ちゃんに手伝ってもらってよかったね? (^_^)
では、また次回作で…。