前書きにも書きましたが、5月もあと1日で終わりですね。来月から6月、いよいよ雨のシーズンとなります。まあ私は雨よりもお腹の石が動くのがこの6月に多く発生しているのでそれが何とも不気味なのですけども…。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
佐倉さんお誕生日SS書きました。お読みになられて分かるように今回も新・佐倉さんなわけです。旧・佐倉さんはちょっと私には心境と言うか構成と言うかじっくりと観察しないと書くのが難しいタイプのようですので、今回もちょっぴりぽんこつな新・佐倉さんのほうを書きました。さて、書いた時間ですが、これも4月の下旬の終わりごろに書き始めて今月の2日に完成と言う感じでした。そこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。まあ男の子の家に女の子(しかも彼女)がお泊りするとなると、何かしらイケない妄想のようなことをする可能性もある野かなぁ〜っと思ったりするので幼馴染みである七海ちゃんが阻止しようと思ってついてきたって言うわけですが、何と言うか元の木阿弥みたいな感じがするのは私だけですかね? (^_^;)
最後に、佐倉さん、お誕生日おめでとう。これからも健ちゃんを押して押して押しまくってね?
では、また次回作で…。