明日は二十四節気の一つ、処暑だそうです。まあ処暑が来たからと言って涼しくなる可能性があるわけでもないのですが、節気と言うものは大事にしないとなぁ〜と思いますね、明日も暑いでしょうけど、もうそろそろと秋の虫たちも鳴き出してくる時期ですので暑いのももうしばらくの辛抱だろうと思ってます。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 鈴夏ちゃんお誕生日記念SS書きました。このSS、実は1日で書けてしまったと言う普段遅筆でどうしようもない自分にとっては信じられないくらいの高スピードで書けてしまいまして、いやはや自分でも驚いているのですけどね? (^_^;) で、1週間寝かし期間を経てこうやって出したと言うわけです(寝かし期間中に急に書けなくなってしまい未だに次の作品の構想を思案中だと言うことは秘密ですけど…。ってここに書いたら何の秘密にもならへんやないか!? 自分!! ヽ(`Д´)ノ)。と言うことで書いた時間ですが前述にも述べた通り、1日で書き上げて、そこから1週間寝かし期間を経て出した作品です。(;´▽`A``
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。まあ健ちゃんも普段鈴夏ちゃんには振り回されっぱなしなのにこういうところでは何かお兄ちゃんらしいなと思えてきたりしますね? 私の思う鈴夏ちゃん像は、甘えん坊でちょっぴりワガママででもどことなしか憎めない、そう言うキャラクターなものですから、お兄ちゃんである健ちゃんも憎からず思っている節もあったりなかったりな感じですね。まあ実際にはこんな山中に行くにはそれなりの準備と言うものがあったりしますが、そこはSSですので割愛と言うことで…。しかし鈴夏ちゃんも大胆なことをするなぁ〜。(;´▽`A``
 最後に、鈴夏ちゃん、お誕生日おめでとう。これからもお兄ちゃんと仲良くね? (*´∇`*)
 では、また次回作で…。