前書きにも書きましたが夏も終わりの候となってまいりました。毎年この時期になると夏の疲れがどっと出てきて体調を崩し気味になる私なのですが、今年は今のところそんなこともなく元気に過ごしております。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
鈴夏ちゃんお誕生日SS書きました。実のところこの作品、2年くらい前?(ウイルスに侵されてコンピューターが壊れたとき? いや時期はもう忘却の彼方へ忘れてしまっていて覚えていませんけど、昔であることは確かです)にちょこちょこっと書いて、そのまま放っぽり出していた作品でして…。まあ当時のことを思い出すのに時間がかかってしまい、でいざ書こうと思って書き始めると今度は極度のスランプに陥ってしまいまして、やっとこさ書けたのが今週の日曜日と言うギリギリな時期でした。ですから今回は寝かし期間等はなく出しています。もっとも一昨日・昨日と手直し等加筆修正は行なってきたつもりですが、まだ抜けているところもあったりしますので、その辺はご容赦願いたく思う次第です。申し訳ございません。
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。まあ小学校一年生でこんなことをするとは末恐ろしい子だなぁ〜っと思いますね? 鈴夏ちゃんも嬉しいやら悲しいやら複雑な心境ではなかったのかな? と思います。って! これ書いたの自分だ…。○| ̄|_
最後に、鈴夏ちゃん、お誕生日おめでとう。今日はちょっと残念な感じだったけど、そのうちいい人が現れると思うのでそれまで待っていてね? (^_^;)
では、また次回作で…。