前書きにも書きましたが、桜の蕾も大分膨らんでもういつでも咲いてもいいよ〜っと言っているような感じです。でも天候不順なこの頃ですから、もう少しかかるのではないかなぁ〜? と私自身はそう思っています。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
ラムネ・仲里ひかりちゃんお誕生日SS書きました。書いたのが3月初めの頃ですから、大分経ってからの公開となります。書いた総時間は3日ぐらいですかね〜? ってそれすら忘れてる自分って一体…。○| ̄|_ まあ読んで頂ければ分かりますように、ちょっとセンチメンタル? な感情も入ってまして、書いた本人からしてみれば、少し微妙な作品なのですが…。
物語背景ですが…。
一応、拙作“春の足音とバースデー”からの続きです、この作品。好きになった人(この場合健ちゃんですね?)への恋心を胸の奥に仕舞い込むヒロイン(ひかりちゃん)と言うものを悲しくない程度に書いてみたいなぁ〜っと思って書き上げたのがこの作品です。まあこう言うSSは私なんかよりももっとうまい作家さんがいますから、正直期待外れに終わっただろうとは思うのですが…。申し訳ございません。m(_ _ )m
最後に、ひかりちゃん、お誕生日おめでとう。何と言うか、この失恋をバネにさらに大きくなってほしいと思っています。頑張ってね?
では、また次回作で…。