清々しい風が吹いて本当にいい気候だなぁ〜っと思いますね? この気候が秋まで続けば何の文句もないのですけど、暑くならないと米が育たないので、夏も我慢しないとなぁ〜っと思います。さて前書きにも書きました通り、実のところ昨日誕生日を迎えました30代も後半の半ばの欣ちゃんです。もうどこから見ても間違いなくオッサンですわ。(T▽T)アハハ!
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
七海ちゃんお誕生日SS書きました。七海ちゃんも私にとっては書きやすいキャラクターで、このSSも2日間くらいで書けたりなんかしてます。他の人がどう書いていくのかは分かりませんが、私の場合ぱっと心に浮かんだ映像を書いて大筋が出来上がったらあとは枝葉が分かれていくように書き込んでいくので、ぱっと浮かべば早く書けるのですが、何も浮かばないと書けないと言う欠点もあります。まあ、瞬発力タイプなんでしょうねぇ〜。私の場合は…。(´Д`;)ハァ〜
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。まあ七海ちゃんもぽんこつ王家の方ですから(ってこんなことを言うと七海ちゃんから怒られそうですが…。(^_^;))、怒ってもそんなに怖くない(と言うよりむしろ可愛い)と私は思うのですが、七海ちゃんの場合、後ろに鈴夏ちゃんが控えているので相当に怖いんだろうと思いますね? でも健ちゃんは忘れすぎだ〜っとも思うわけです。ってこれ書いたの自分だ…。○| ̄|_
最後に、七海ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも健ちゃんや鈴夏ちゃんたちと仲良くね? (^_^)
では、また次回作で…。