夏も近づく八十八夜まで、あと少し。もう半袖シャツの方も街では多いかと思われますが…。皆さんの街は如何でしょうか?
欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
日和ちゃんSS書きました。と言うよりこのSSは私のこの間からの実話でもあります(笑)。この間、何気なく食事を取っていると、奥歯に激痛が走りまして…。母に見てもらったところ、奥歯にがっぽり穴が開いているということで、まるで物語の中の日和ちゃんのようになっていました。まあ私は(お話の中の日和ちゃんみたいな)あそこまで怖がりではありませんので? 素直に言うことを聞いて治療して頂いたわけですが…。(^_^;)
物語背景ですが…。
見たままですね? ヾ(´▽`;)ゝエヘヘ でもあの歯医者の独特な感じはいつ見ても嫌ですね? 何年も行ってなくても記憶の底に残ってると言うか何と言うか…。((((~~▽~~ ;)))ブルブルブル キュイーンと言う音を聞くだけで痛くない歯まで痛くなりそうな感じでした。多分日和ちゃんもこんな風な気持ちだったんでしょう。(^_^;)
最後に…、日和ちゃん、お誕生日おめでとう。今日は痛い目をしたけど、また明日からご飯も美味しく食べられると思うから今日一日は我慢してね? (^_^;)
では、また次回作で…。