前書きにも書きましたがゴールデンウィークも終わっちゃいました。今年は晴れていいお天気が続いたので行楽には良かったのではないかと思います。そんな中で私は家でせっせと作家活動に没頭していた訳ですが…。○| ̄|_ どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 雪希ちゃんお誕生日SS書きました。お読みになられて分かるかと思いますが、ほのぼのとしてちょっぴりシリアスな作品となっています。この作品。まあ書いた時期が4月の下旬くらいなので、行く春を惜しんで書いた作品ですかねぇ〜(って! 書いた時期も曖昧な自分って一体…。(;゜ロ゜)ハッ!)。昔に書いた作文集って妙に懐かしかったりしますね? かく言う自分はもう20〜25年も前のことなのでどこにあるのか、もうないのかさえも分からない状態なのですが…。○| ̄|_
 物語背景ですが…。
 見たままですね?(爆) 雪希ちゃんの隠れた想いというのかそう言うものが書きたかったのでこう言うふうな物語構成になりました。雪希ちゃんが作文集を見出した途端に席を離れる健ちゃんと日和ちゃんが、雪希ちゃんのことを大切に思ってるんだなぁ〜と自分で書いておいてそう思います。(^_^)
 最後に、雪希ちゃんお誕生日おめでとう。これからもその健気な心で健ちゃんたちをいつまでも笑顔にさせてね?
 では、また次回作で…。