今年は昨年末からの寒気の南下で本当に厳しい寒さが続いていますが、皆様は如何お過ごしでしょうか。私は体はどうと言うことでもないのですが、足先だけがやけに冷えるので、それが一番の問題なのですが…。(^_^;) 欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
冬佳さんSS書きました。と言うか何とか書けたと言ったところでしょうかね? もう一つ同じ日に出さないといけないSSもあるので、それと並行してやっていましたが、こちらは大人しめのSSですから、向こうとのギャップがあまりにありすぎて、少し(と言うか)かなり混乱気味なのですが…。制作時間は一応、1〜2日間くらいですから普段遅筆な私からするとハイペースで書き上げたというか…。まあ時間の余裕がなくて夜遅くまで書いていたということがスピード強に繋がったというか…。それと会社の暇な時間にも…、ってあかんやん!! ヽ(`Д´)ノ
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。まあ原作の時間軸から2、3年後と思って頂ければ嬉しいですね。普段の冬佳さんの素っ気ないクールさとは微塵にも感じない作品となってしまいましたけれども、私個人からしてみると、こういう冬佳さんもあっていいんじゃないかなぁ〜っと思います。(^_^)
最後に、冬佳さん、お誕生日おめでとう。これからも健ちゃんと仲良くね? バイトも頑張って下さいね? (^_^;)
では、また次回作で…。