家の金木犀の木に、セミの抜け殻がいくつかありました。夏真っ盛りなんですねぇ〜。
 欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 麻美先輩お誕生日SS、書きました。いや書いてしまったというか…。まあさくっと書き上げたって言うか、そういう感じです。最近の猛暑のために頭の回転が鈍っていまして、さくっと書けた分、うまく書けてません。このSS。( ̄△ ̄;)エッ・・? もう少し涼しかったらもうちょびっといい作品が書けたと思うんですけどねぇ〜。夏がダメダメな作者です。ほんと……。(´Д`;)ハァ〜
 物語背景ですが…。
 見たままですな。例に及ばず。SS、自分で読んでて不思議に思ったところは、一体もち米はどうしたの? ですな…。どこかで買ってきたんだろうか?…。とか突っ込みどころ満載な今回のSSなんですが、そこは先輩のお誕生日ですのでね? m(_ _)m
 最後に…、麻美先輩、お誕生日おめでとう! これからもその優しい笑顔でみーちゃんや健ちゃんとお幸せに……。あっ、ちゃんとわがままも言うんだよ? (^_^)
 では、また次回作で…。