酷暑の候です。皆様、如何お過ごしでしょうか? 私はここのところクーラーのお世話になりっぱなしで、何とも不甲斐ない毎日を送っております。さすがに夜中は最近涼しくなってきておりますので、窓を開けてすやすや寝入っておりますけれども…。まだまだ暑いのは変わりありませんので、皆様も熱中症などにはくれぐれもお気を付け下さい。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 みずいろ・進藤さんお誕生日SS書きました。進藤さんは私にとっては書きやすいキャラクターの1人ではあるのですが、今回は実のところ悩みながら書いていまして…。ネタ的にはもう出し尽くした感がありますので、少々構図とかを考えるとああでもないこうでもないと考えてしまいました。その結果がこのようなお約束な感じな作品となったわけですが…。(;´▽`A`` さて、書いた時間ですが、この作品7月の終わりごろから書き始めて、8月の上旬に書き終わりそこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。何とも忘れん坊なけんちゃんですからカレンダーを見た瞬間の顔を想像したらものすごい恐ろしいものを見たような感じだったのではないかなぁ〜っと思うわけです。しかしながら罰が罰ではなかったり?(いや、けんちゃん本人にとってはものすごい罰だったりするのでしょうけど…)するのでちょっぴりうらやましいかなぁ〜っと思ったり…。ヾ(´▽`;)ゝエヘヘ まあ当分は進藤さんには逆らえないでしょうねぇ〜?
 最後に、進藤さん、お誕生日おめでとう。これからもそのマシンガントークと妖艶な姿態? でけんちゃんを誘惑してね? (*´∇`*)
 では、また次回作で…。