梅雨も明けて夏本番を迎えた日本列島です。毎日暑いですね? まあ昼間は暑くても夜は結構涼しいので(とは言え平均的な感じですが)、案外と窓を開けて寝ると朝方気持ちのいい風が入ってくるのです。あと3、4日ぐらいで暦の上では秋になりますが、残暑もそれほどきつくなく秋へと移行していってくれればと思う欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
みずいろ・神津麻美ちゃんお誕生日SS書きました。題名のほうがすんなりと決まったので書くのにはそれほど時間はかからずに書けたと言うのが正直なところですね。まあ他のSS作家さんはどうかは分かりませんが私の場合は題名が決まればある程度は書ける部類に入るようなのでこの作品もそう言う感じでどんどん書いておりました。さて書いた時間ですが、この作品は先月の中旬の早い時期に書いて、そこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。(;´▽`A``
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。うるち米(普通の米)でもち米らしい食感が出せるのか否かについてはやや疑問も残るわけですが、秋田のほうではきりたんぽと言う郷土料理があるようにうるち米も搗けばもち米らしくなるんじゃないかな? と思うわけです。作中では粘りが足りないかな〜っと言うことで白玉粉を買っておりましたが…。私個人の見方とすれば、うるち米でも柔らかく炊いて均等に潰していけば餅らしい食感が出るんじゃないかな? と…思いましたが、餅特有の粘りが出ませんね? となるとやっぱりけんちゃんと同じ方法を取らざるを得ないのかな? とも思ったり。まあ何はともあれ今回はうまく出来て良かったねと言うことで…。(*´∇`*)
最後に、麻美ちゃんお誕生日おめでとう。これからもけんちゃんと仲良く、そしてお餅には貪欲に暮らしていってね? (*´∇`*)
では、また次回作で…。