前書きにも書きました通り、お盆の時期となりました。昔はお盆にはよく父や母の実家のある田舎へ行っていたわけですけれども、最近はそう言うこともなく、家で過ごすことが多くなりました。暑いとあまり動きたくないわけですので、どうしても、家…と言う選択肢が多くなってしまうわけですが…。皆様はどこかお出かけなされていらっしゃいますでしょうか…。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 みずいろ・進藤さんお誕生日記念SS書きました。読んでもらって分かりますように今回もやかまさんのほうを書かせて頂いたわけですが、今回は前年のお誕生日記念SSの続きと言うことで書かせて頂きました。まあ一般的に見てこういう略奪愛みたいな感じは成立させてはいけない風潮があり、私もまったく同意見なわけですが、話のプロットとしては面白い感じではないかな? と思います。相手の片思いの人には両想いの人がいて入り込める余地なしの場合にしか私はこういうお話は好きではありませんが。…それに愛憎劇のドロドロ物は年1更新のやつで書いていますのでねぇ〜。(´Д`;)ハァ〜 まあ進藤さんに至ってはこういうドロドロしたものではなくてもっとスカッとしたやつのほうが似合ってるよね? と思う次第です。今回もある意味ではスカッとしているのかな? と思うわけですが…。さて書いた時間ですが、これも前回同様に7月に書き上げて、いつもの寝かし期間を経て出した作品です。
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。前述のように入り込める余地なしの場合には結構面白い構図になるんじゃないかなぁ〜っと思うわけです。まあ片思いの人(今回の場合は進藤さん)には結構つらいものもあったりするわけですが、進藤さんは私が思うに芯の強い女の子のように感じるので、こんな困難には負けずにアタックし続けるのではないかなぁ〜っと思ったりしてます。決して叶わぬ恋だとしてもですね…。(;´▽`A``
 最後に、進藤さん、お誕生日おめでとう。これからもその持前の押しの強さで押して押して押しまくってけんちゃんたちを困らせてね? (*´∇`*)
 では、また次回作で…。