蛙の歌が〜聞こえてくるよ〜♪ ではありませんがそんな感じのする6月となりました。とは言えここのところ蛙の声なんていうものはてんで聞いていない私です。田畑が宅地造成の煽りからか全部住宅地か駐車場に変わってしまいまして、最近はめっきりとげろげろ鳴く蛙の声を聞かなくなりました。昔はうるさいほどに鳴いていたんですけどねぇ〜。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 霧島佳乃ちゃんお誕生日SS書きました。書き始めたのが先月の後半のとある日でして、書き終わりが今月初めと言う感じで割かしと早くに書けましたね? まあ内容のほうはちょっとばかりえっちめな感じなのですが、そこはまあお許し頂きたく思います。と言うかだんだんと薄着になる今日この頃ですのでね〜。(;´Д`A ``` さて書いた時間ですが前述の通り、先月の後半に書き始めて、書き終わりが今月初めと言う感じです。そこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。佳乃ちゃんはAIR作品の中では割かしとスレンダーな部類に入るので(と言うより聖さんが晴子さんに次ぐ完璧に近いプロポーションなので)、男の往人くんにしてみればどうしても目がそっちに行っちゃうよなぁ〜っと思うわけです。と言うかお酒での失敗が多すぎですね? 往人くん…。○| ̄|_ でもお風呂にまで乱入してくる佳乃ちゃんもどうかなぁ〜っと思ったり…。(;´Д`A ```
 最後に、佳乃ちゃん、お誕生日おめでとう。今回はちょっと過激になっちゃったけど、それだけ往人くん好き好きな佳乃ちゃんが私は好きですよ。(*´∇`*)
 では、また次回作で…。