冬至です。かぼちゃを食べて、ゆず湯に入ってというのが昔からの習慣なのですが、今はどうなのでしょうね? 私は毎年のようにやっていますけど…。(^_^;) 欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 遠野さんお誕生日SS書きました。おおよそお誕生日とは言い難いくらいなSSですけど……。このSSは遠野さんバットエンディングからの話で彼女の幸せってなんだろうと思い書き上げた作品です。まあ読んでみて分かると思うのですが、往人さんと遠野さんとの微妙なずれが生じていますよね? 本来楽しいはずの誕生日なのに彼は彼女から離れていってしまう…。“母”という代償とともに…。そんなところを彼(往人さん)側から見たのがこの作品です。
 まあ、こういう作品は好き嫌いがあるとは思いますが、お読み頂けていると仮定してこの後書きを書いています。最後まで読んで頂いた方、どうもありがとうございました。m(_ _ )m
 物語背景ですが…。
 見たままです。前述にも書きました通りバットエンディングからのお話ですから、幸福の意味が重要なカギとなってきますね? 遠野さんにとってお母さんの元で暮らすのが幸せなのかどうか、それは皆さんで考えて頂きたく思います。ただ私は往人さんのした行為は間違ってはいないはずだと思ってますけど…。(^_^;)
 最後に、遠野さん、いや、美凪ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも心優しく過ごして行ってくれたらと思います。今回はこんな物語にしてしまってごめんなさい…。m(_ _ )m
 では、また次回作で…。