前書きにも書きましたが11月とは思えないくらいの陽気が続いております。が、今年の冬は寒いらしいとの予測もあったりと、予断を許さないような天候になるかも知れません。こういう時に限って風邪とかが大流行するような気配もあったりするので、今冬は健康に気を付けたいところですね? 欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
晴子さんSS書きました。今年はこのような感じなSSになるのは必然的と言えば必然的な感じなのですが、例に及ばず私のSSもこう言う感じなSSになってしまいました。やはり観鈴ちん役の川上とも子さんのことが大きく影響してるのかなと思ってます。これからの人だっただけに私の中で喪失感がものすごくありますね? まあ悲しいお話はこのSSで終わりにして来年の観鈴ちん&晴子さんSSは楽しい感じのSSにしたいなぁ〜っと思っております。書いた時間ですが、先月の中旬くらいに原稿を書きまして、そこから肉付け・寝かし期間などを行なったので結局2週間ほどですかね〜? (^_^;)
物語背景ですが…。
見たままですね? 最後の往人さんの扱いに正直悩んだのですが、結局こういう形でしか表現できませんでした。このお話とは全く無関係なのですが、家の近くにカラスがいて夜になると時々鳴き声が聞こえてきます。夜でも鳴くんですねぇ〜、カラスって…。ってそりゃ当たり前だ! と仰る方もいるかもですが……。(;´Д`A ```
最後に、晴子さん、お誕生日おめでとうございます。本文末に書いてある文言のように涙はいつか乾くと私も思っているので、これからもそのバイタリティー溢れる行動で観鈴ちんや往人さんの分まで頑張ってほしいと思いますね…。
では、また次回作で…。