今日12月22日は冬至です。冬に至る、もっともな感じのする天候だな? と思うわけですが(現にうちのPCのガシェットの気象情報には雪マークがあったりしてます)、皆様の地域ではどうでしょうか。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 美凪ちゃんお誕生日SS書きました。と言っても美凪ちゃん視点ではなく、彼女の異母妹のみちるちゃん視点ですが。前にも同様なものを書いたのですが、今回もその続き(と言っては何なのですが…)を書いたつもりです。ただ連続性はないので読まれていらっしゃる方にはちょっと読みにくい作品になっているかなぁ〜っと思います。まあ前述の通り連続性はありませんので単体でお読み頂けると嬉しいです。さて書いた時間ですが、この作品は12月上旬に一応書いて、そこから寝かし期間を経て出した所謂私のいつも通りな感じのSSです。(;´▽`A``
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。みちるちゃんと往人さんの、血で血を洗う抗争? を仲良しさんとしか見ていない美凪ちゃんがある意味最強かな? なんて思うわけですが(笑)。でも酔っぱらうと際限なく甘々な感じになっちゃうのは愛があるからかな〜? なんて思う私がいたりします。みちるちゃんにしてみればそこが面白くないことも…ね? (;´▽`A``
 最後に、美凪ちゃん、お誕生日おめでとう。これからもその甘々な関係を発展させてね? まあ往人さんは嬉し恥ずかしだろうし、みちるちゃんは歯をぎりぎり言わせて往人さんへのイタズラをエスカレートさせるんでしょうけど…。(*´∇`*) 往人さんもいい迷惑だなぁ〜(笑)。
 では、また次回作で…。