冬間近になって急に寒さが増してきた感のある近畿中部の私の住む町です。今日も寒い1日でした。こう言う日は温かい鍋物が恋しくなりますね。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
AIR・神尾晴子さんお誕生日SS書きました。今回はさて、どのように書こうかなどと考えて一通り書いていく間にこんな感じに仕上がっておりまして…。健診ネタは夏の時期によくやるのですが(私自身の健診時期でもあるので…)、果たしてこの時期に健診をやるのか? と言う問題が残ってはいるのです。…がやっていると言う見込みで書いています。(;´▽`A`` 書いた時間ですが、10月下旬の1、2日を使って書いて、そこからいつもの寝かし期間を経て出した作品ですね。
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。お酒は私はあまり強くないのでよく分からないのですが、強い方はとことん強いわけで、晴子さんもその部類に入るのかな? と思ったりしております。まあこう言うのは遺伝的に決まるとどこかで聞いたことがあるので、晴子さんと観鈴ちんの本当のお母さんである郁子さんのお父さんかお母さん何れかの家系が強かったんだろうなぁ〜っと思うわけですが…。どうなんでしょうね? 実際のところ…。
最後に、晴子さん、お誕生日おめでとうございます。これからもそのバイタリティー溢れる言動で往人さんたちと仲良くしていってください! うん!(^-^)
では、また次回作で…。