今日は太陽は出ていませんが返って雲のバリアが効いているのかムシムシしています近畿中部の私の住む町です。まあ昨日のカンカン照りよりはましなのですが、それでも暑いことに変わりはないですね。熱中症はこんな日ほどかかりやすいのでご老人や小さい子供さんをお持ちのご家庭は要注意ですよ? どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きく思います。
さて本題へ…、
AIR・神尾観鈴ちゃんお誕生日SS書きました。まあお話のプロットを考えるうえで観鈴ちんに欠かせないものは何かということを考えると私はやっぱり“宿題” となるわけです。私自身も宿題は夏休み後半に一気に片付けていたせいもあってか、前半はきらくにのほほんとしていたものでしたが、高校に入ってこれではいかん! と思い前半に片付けるようにしました。まあ後半に必死こいてやるよりは前半にやっているほうが後々楽ができるのですけれども…。どうしても宿題というものは手をつけたくはないものですよね? (;´▽`A`` さて書いた時間ですが、この作品も先月の下旬のとある2、3日を使って書き上げましてそこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。今回は晴子さん、往人さんも一緒になってやってくれたのでいつもの年よりは楽に出来たんじゃないかなぁ〜っと思うわけなのですが、果たして答えは合っているのかどうかが気になるところです。まあみんなで一緒にするということが観鈴ちんにとっては何より嬉しいことなのかなぁ〜っとも思うわけなのですが…。(*´∇`*)
最後に、観鈴ちん、お誕生日おめでとう。これからも往人さんや晴子さんたちと仲良くね?
では、また次回作で…。