前書きにも書きましたが11月です。冬も間近に迫って参りましたが、皆様お変わりございませんでしょうか? まあ私は今のところ何事もなく平穏無事に過ごせてはいるわけですけれども、昨年罹患した気管支肺炎のほうがちょっと怖いなぁ〜っと思う今日この頃です。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
AIR・神尾晴子さんお誕生日SS書きました。今回はちょっとだけ趣向を変えまして、晴子さんの高校時代の話を書きました。あくまで私の想像で書いているものですので実際にこうだったのかは分かりませんが…。案外こういう風な感じだったんじゃないかなぁ~っと思うわけです。あと、観鈴ちんの本当のお母さん、郁子さんも登場させました。晴子さんがああ言う性格なものですので、郁子さんは観鈴ちんによく似た感じではなかったのかなぁ〜っと思ってこう言う性格にしてみたわけです。あと、往人さんは昔っからお金に執着してたんだね〜? って自分で書いたものにツッコミを入れてみる。○| ̄|_ さて、書いた時間ですが、10月の中旬に書き始め&書き終えて、そこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。(;´▽`A``
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。前述にも書きました通り、今回は晴子さんの昔話な感じのSSです。高校1〜2年生くらいかな? と思っていてください。往人さんは7.8歳くらいで7、8歳くらいでまだ法術の練習中…と言う設定で書いています。まあこの頃からお金に執着していたわけですから“三つ子の魂百まで” と言う諺がぴったり当てはまりますね?
最後に、晴子さん、お誕生日おめでとうございます。これからもそのバイタリティー溢れる言動で往人さんたちを引っ張っていって下さいね? (*´∇`*)
では、また次回作で…。