前書きにも書きましたが、寒くなってきましたね? 部類の暑がりな私には嬉しいことこの上ないのですが…。欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 晴子さんSS、書きました。普段関西弁を使っている私なのですが、いざ文字にして書くとこれが非常に難しかったりします。まあ今回は時間的に余裕がなかったため短編でしたけど、中編や長編での関西弁は難しいんだろうなぁ〜と改めて思った次第です。まあ住んでいるところが関西ですから、関西弁そのものには抵抗なく書けたんですけどね? (^_^;)
 物語背景ですが…。
 観鈴ちんが空に帰ってから7年後の世界を書いてみたつもりです。私の脳内設定では、晴子さん28歳の時に観鈴ちんが空に帰っていったっていう設定ですので、実際、ゲーム内での年齢設定とはちょっとギャップがあるかも知れませんね? 晴子さん、普段は? だらしない人ですけど、やる時はやるって言うようなそう言う性格なんだと思います。実際観鈴ちんと親子になるため、一生懸命頑張ってたんですから当然といえば当然なんですけどね?…。
 と言うことで、晴子さん、お誕生日おめでとうございます。これからもそのアクティブな性格で観鈴ちんとは出来なかったことを保育園の子供たちと一緒にやっていって下さい。(^_^)
 では、また次回作で…。